2007年12月7日金曜日

CD

まず一番に着いたのが、amazonで注文したパート練習付きのCDとフリガナつきの楽譜(「第九」カラオケ&合唱パート別レッスン、ベートーベン交響曲第9番より 「歓喜の歌」 フリガナ付 CD対応版 (楽譜))。12/4に配達された様だが受け取れず、手にしたのは12/5夜。まー、手元についてもすぐに聞ける状態にない生活withギャハハブラザース(涙)。 翌日もまったく聞くことが出来ず。 楽譜の至る所に書いてあるこの3桁の数字は何?

12/7夜、初ヨーガレッスンの行き帰り道(自転車乗車中)にやっとちょこっとだけ聞き始める。でも、どのパートを覚えればいいんだ?アルトはまったく未経験で音程を取るのが難しい。でもソプラノの旋律は暴力的ともいえる音階だよ…。やっと探し出した古いポータブルCDプレイヤーは、音飛びも激しくちょっと不安に。

そうこうしているうちに、推奨版のフリガナなし楽譜(交響曲第九番第四楽章“合唱” 〔カワイ出版社〕) ともう一枚のCDも別々に到着。(指揮者熊谷弘監修「第九をうたおう」─全パート別個人練習用CD) こちらは間に朗読が挟まっていて、これがとてもゆっくりでわかりやすい!このCDの帯を見て感動しちまいました。

◆ 繰り返し聴き口ずさむうちに、"歓喜の歌"が自然に歌えるようになります。
◆ より正確に心地よく歌える様になります。初めての方でも必ず歌えるようになります。



そして初リハーサルは翌々日に迫っていた。